Dev Protocol全般について 🌟

みなさん、こんにちわ!
DevRelの川上です :man_astronaut:

このトピックでは、特に何かに特定せずにDev Protocolについてコミニュケーションとれたらなと思っております!

「こんにちわ!」だけでも歓迎なので是非書き込んでみてください :smiley_cat:

ということで、Dev Protocolにまつわるリンク集だけ貼っておきます :books:

6 Likes

こんばんは!
日本語しかわかりません :pleading_face:

とあるレスの原文貼り付けときます。
>私は英語もDev Protocolも詳しくありません。
ご了承ください。

ホワイトペーパー読みました。

最近のクリプト関連で見かけたもので印象的だったのが
クリエイターが成功した後は、クリエイター自身が新しいクリエイターに投資する
その流れを作るのが大事
というものです。

その観点からいえば、現状は有名なところ人気なところががっつり集め
それでますます富むという仕組みに感じました。
いうなればオール・フォー・ワン。
(いいから黙って 全部オレに投資しろ!!)

これがDev Protocolの目指すものなのだとしたら
現状は問題ないのではないでしょうか?

どれだけ優れていても、人気がなければ維持できないものです。

また、現状はβ版であり
本来なら支援される側が何らかの見返りを用意する仕組みのようなので
現状のOSS系ではそういう仕組みが難しい面があるとも感じました。

逆に、ワン・フォー・オール路線なのだとしたら
何らかの改善が必要に感じます。

簡単に思いつくところだと
・プロジェクト毎に最大ステーク数を設定する
・プロジェクト毎に最大リワード量を設定する
限界突破するにはDEVを燃やす
活動量計測などでランクアップなどの仕組み

・1つのアカウント(アドレス)がステーク出来る量を制限する
複数プロジェクトならステーク量制限緩和

・プロジェクト側・支援側それぞれにレベルのようなものを導入し、レベル差があるほど報酬アップ

何はともあれ、手近な問題の一つはGAS代高騰!
があると思います。
ステークする、やめる、どちらも高い。
これではサポート先を考え直すのに敷居が高いと感じます。
GAS代を使わずにステーク先を変更できないものでしょうか?

私としては
1000人から支援されたクリエイターが
1000人を支援するクリエイターになる
そんな仕組みになればいいなと思いました。

(、、、なんか趣旨ずれてない?)

ネタに走りすぎた感 :innocent:

2 Likes

Galeさん、投稿いただきありがとうございます :laughing:

私としては
1000人から支援されたクリエイターが
1000人を支援するクリエイターになる
そんな仕組みになればいいなと思いました。

そうですね、このような状況になってくれるのはすごく理想的ですね!
Dev Protocolとして目指しているのは、「すべてのイノベーターが評価され、持続的に挑戦できる世界」になりまして、上記のいうところ前段階という感じになるかと思います。

詳しくはこちらの記事を読んでみてください

また「ワン・フォー・オール路線」に近いのですが、Dev Protocolでは現在の報酬の仕組みでは、報酬に不公平が出てしまう問題があります。その対策としてDIP-55の仕様がコミュニティの投票により可決されました。

こちらの仕様については下記を参照していただけたらと思います(すみませんが、こちら英語になっておりますので自動翻訳などを使って読んでみてください)
https://govern.devprotocol.xyz/0xB78c2F61501C858D6eeF78AFCe3f11a0a31DcEcC

この仕様により「報酬を多く引き出せるよう他のOSSに支援を行う」流れが生まれてくれたらと思っております。

何はともあれ、手近な問題の一つはGAS代高騰!
があると思います。
ステークする、やめる、どちらも高い。
これではサポート先を考え直すのに敷居が高いと感じます。
GAS代を使わずにステーク先を変更できないものでしょうか?

一時期よりはガス代がかなり下がってくれて胸を撫で下ろしておりましたが、ガス代は重要な問題と認識しております。Dev Protocolではこの問題の解決策としてL2の導入を考えております。L2が導入されますと、ガス代の問題も大きく前進すると思っております。

長くなってしまいましたが、返信しきれていない箇所があるかもしれません。
もし抜け漏れや追加の質問などございましたらまた書き込んでもらえたらと思います!

1 Like